2011年4月5日(火)~5月29日(日)
奈良国立博物館
中国に行ったことはないけど、やはり中国のことって知りたいよなと思って出かけた。
一番最初に見たものが、夏時代の前17~前16世紀のものだったので、「中国のものは古いな!」と思った。出土品の玉覆面とか金縷玉衣、石棺、壁画など、迫力があった。エジプトのものとかは前に見たことがあったが、中国のお墓から出てきたものってほとんど今まで見たことがなかったので、驚きながら見ていた。古い白磁もあった。ポスターにもなっていた宝冠如来坐像も、素敵だった。
東京では地震でキャンセルなって展示もあったように聞いていたが、開催されていて幸せだなと感じた。
混んでいなくて、自分のペースでゆっくり見れたものよかった。売店に今回の展示のものの携帯のストラップがあって、かわいくて欲しくなった。
一番最初に見たものが、夏時代の前17~前16世紀のものだったので、「中国のものは古いな!」と思った。出土品の玉覆面とか金縷玉衣、石棺、壁画など、迫力があった。エジプトのものとかは前に見たことがあったが、中国のお墓から出てきたものってほとんど今まで見たことがなかったので、驚きながら見ていた。古い白磁もあった。ポスターにもなっていた宝冠如来坐像も、素敵だった。
東京では地震でキャンセルなって展示もあったように聞いていたが、開催されていて幸せだなと感じた。
混んでいなくて、自分のペースでゆっくり見れたものよかった。売店に今回の展示のものの携帯のストラップがあって、かわいくて欲しくなった。
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